2007年10月07日
ぶらり大阪(祭に関係なし)

昨日(6日)、兄貴と二人で【大阪日帰り
オーイタレンタカー様の素晴らしい2tトラックでかっ飛ぶド根性の旅
】に行って来ました。朝日を浴びて明石大橋を渡り夕日に向かって鳴門海峡を飛び越えて参りました。
「人間、やる気になれば何でも出来るもんだな。人間ってすごいな。負けとられんな」と、巨大明石大橋や大阪のビルジングを見ながら痛感いたしました。
来年の祭もでっかい花火を打ち上げちゃるけんね
写真は帰路、淡路に渡る明石大橋にて
2007年08月10日
らいでん祭り 3日前

この祭を見守る神、「山王神」。
内山公園の山の中腹に在ります。
毎年この時期に訪れ、安全を祈願します。
先日お守りを手に、心より祈って参りました。
大分のパッチンで、女性が3名山車から落ちて怪我をされたそうで、
らいでんにも警察さんがにらみをきかしているらしく、
そんなこともあって、絶対にミスは許されません。
みんな疲れてるだろう、でも頑張れ、後3日。
2007年07月31日
2007年07月25日
2007年07月14日
2007年07月10日
らいでん祭り 一ヶ月前

それぞれの山車が立体的になって参りました。
(そうでない団体もあるようですが・・・)
皆様、豊後大野市のために踏ん張りましょう。
ちなみに写真は豊勇会、山車は若干進化しました。
さ~て、そろそろ肉体的に追い込むか。ふっふっふ
2007年07月06日
2007年06月30日
らいでん祭り 特訓モード其の五

基本中の基本<声出し>
オイサッ! オイサッ! オ~~リャ~!!
ひたすらおらぶべし! とにかくいっぺん喉潰しとけっ! 足は肩幅、手は後。
酸欠で頭痛・めまい・吐き気、ビールがいつに無く喉にしみる。
2007年06月29日
らいでん祭り紹介

三重町商工会青年部

地域活性化の為に毎年あえてこのキャラクター路線を貫く、らいでん祭りに欠かせない団体である。又それに合ったパフォーマンスをおっさん達が張り切ってやる姿が美しい・・・

一昨年はバカ殿、昨年ドラえもん、そして今年は〇〇エさんらしい。きっと魚くわえた猫が登場するはず、楽しみだ。
2007年06月27日
らいでん祭り紹介

祭華連
記念すべき第一回大会にて見事優勝。毎年その山車のものすごさに度肝を抜かれる。
そして何より元気が良い。(元気者が多い)
祭華連Jrとのコラボレーションや気の入った演舞が楽しみである。
2007年06月21日
らいでん祭り紹介

とにかくどのような祭りなのか?
参加に必要な条件は、「山車が手作りで、夜祭らしく光り輝くこと」、それだけ。
後なんでもありなのです。
参加団体を紹介させていただきます

ニコニコ生活村
地域密着型の医療団体。男女混合老若男女。
その名のとおり笑顔あふれる面々は、いつもじいちゃんばあちゃんを抱え上げているから腕力には自信あり。
今年は山車を一度ぶち壊して作り変えるという野心家でもある、恐るべし。
パフォーマンスも楽しみである。
2007年06月18日
らいでん祭り 特訓モード其の四

【インナーマッスル強化】
注がれたら呑むべしっ!出されたら呑むべしっ!最後の一滴まで呑むべしっ!!
注)過去のほろ苦い過ちと前科が教訓としてあるため、基本的に一気飲みは禁止、二気飲みを推奨する。
追伸
傳長(大親分)様、「ホテル豊洋」の屋上に赤提灯が沢山輝いてましたが・・・・
いえ、何でもございません。気にしないで下さい。
2007年06月16日
らいでん祭り 特訓モード其の三

【上半身及び集中力強化】
週に1日、太鼓の日がある。皆ヘタッピである、が・・・
とにかく打つべしっ!打つべしっ!!、全身全霊を込めて叩くべしっ!
室内は暖房全開30℃、意識が遠のいていく、田舎に残してきた母ちゃんが脳裏に浮かぶ。
~栄光に近道無し~
来週からは他チームとのコラボレーションが始まる、乞うご期待。
2007年06月13日
2007年06月11日
2007年06月08日
らいでん祭りとは
らいでん祭りとは、前身の「三重町桜祭りねぶた行列」より分離し、平成十三年より改名され、今年で5回目になります。
開催日は毎年お盆の8月13日に固定し、場所は駅前通りから市役所周辺の国道、商店街まで使用して行われます。
参加団体は地域団体・学校関係・企業と様々で、山車の数も10数機と年々増加し見ごたえのあるものになってきました。
参加の条件は、山車が手作りであること、紙製・木製・鉄製は不問、人数もお任せ、照明は必須。それ以外は個々に思考を凝らし、踊りあり、太鼓あり、唄あり、子供あり、色気あり、涙あり、ようは自由な祭りなのです。
運営の主体はボランティア・観光協会・豊後大野市、地域共同で盛り上げている行事です。
祭り当日の風景、良い写真がありました
http://panorama.photo-web.cc/tiiki/oono/index.html
開催日は毎年お盆の8月13日に固定し、場所は駅前通りから市役所周辺の国道、商店街まで使用して行われます。
参加団体は地域団体・学校関係・企業と様々で、山車の数も10数機と年々増加し見ごたえのあるものになってきました。
参加の条件は、山車が手作りであること、紙製・木製・鉄製は不問、人数もお任せ、照明は必須。それ以外は個々に思考を凝らし、踊りあり、太鼓あり、唄あり、子供あり、色気あり、涙あり、ようは自由な祭りなのです。
運営の主体はボランティア・観光協会・豊後大野市、地域共同で盛り上げている行事です。
祭り当日の風景、良い写真がありました
http://panorama.photo-web.cc/tiiki/oono/index.html
2007年06月06日
御挨拶

豊後大野市三重町の夏の風物詩【らいでん祭り】をご存知か?
たぶん知らんでしょう。かなり熱い祭りなんですけどね・・
ですからこのサイトをお借りして大宣伝をさせて頂きます。
ちなみに私はそのらいでん祭りの一参加団体【豊勇会】の広報担当です。
以後、お見知りおきを。
http://www.hokan.co.jp/hoyukai/

















